ケーキの切れ端のアレンジからなる「はしっこグルメ」が好きなわたしです。
松屋さんの「はしっぱくん」、cake noriさんの「はしっこ弁当」に引き続きまして(と言っても、この二か所の間には5年以上の時空が存在している)、三回目は

壬生町の超有名ケーキ店「ケーキハウスヒガノ」さん。
ロールケーキの切れ端からなる「ロールケーキのおともだち」540円なるものがあるそうです。
このあたり、ネーミングセンスが発揮されますね。
はしっこグルメの泣きどころは、その日あるかどうかが微妙で、なおかつ激戦なこと(内容が内容なだけに)。

買えました~。
結構大きいですね。お赤飯の折詰サイズ(と言うのか)。

さっそく、いただいてみましょう。
まずは、フタを開けて~と。

美しい。

南極の大雪原のよう。
って行ったこと無いのに書くのもなんなんで、湯元スキー場のよう。

ドラえもんにスモールライト出してもらって、ラッセルしながら進んでみたい。

では、いただきまーす。
さすがヒガノさん、生地がしっとりふわっと美味しい
濃厚だけどしつこくない生クリームとの相性ばっちし。そこにイチゴの酸味が至福。
で、いろいろなロールケーキ(の端っこ)があるとの話ですが

松屋さんの「はしっぱくん」、cake noriさんの「はしっこ弁当」に引き続きまして(と言っても、この二か所の間には5年以上の時空が存在している)、三回目は

壬生町の超有名ケーキ店「ケーキハウスヒガノ」さん。
ロールケーキの切れ端からなる「ロールケーキのおともだち」540円なるものがあるそうです。
このあたり、ネーミングセンスが発揮されますね。
はしっこグルメの泣きどころは、その日あるかどうかが微妙で、なおかつ激戦なこと(内容が内容なだけに)。

買えました~。
結構大きいですね。お赤飯の折詰サイズ(と言うのか)。

さっそく、いただいてみましょう。
まずは、フタを開けて~と。

美しい。

南極の大雪原のよう。
って行ったこと無いのに書くのもなんなんで、湯元スキー場のよう。

ドラえもんにスモールライト出してもらって、ラッセルしながら進んでみたい。

では、いただきまーす。
さすがヒガノさん、生地がしっとりふわっと美味しい
濃厚だけどしつこくない生クリームとの相性ばっちし。そこにイチゴの酸味が至福。
で、いろいろなロールケーキ(の端っこ)があるとの話ですが

あ、これ抹茶だ。ラッキー。
こちらは苺ロールケーキ(のはしっこ)かな。ほんのりカケラが。
と、「雪(生クリーム)の下の発掘の喜び」を味わえるのも、はしっこグルメならでは。
そういや、第一次南極越冬隊に参加した佐伯富男氏(山岳ガイドで有名な佐伯一族の方)は、雪の盛り上がり具合で、その下に何が埋もれているか当てることができたとか。
★★★お店情報★★★
ケーキハウスヒガノ
壬生町通町9-31

