いちごパフェ流れ旅を始めた理由はこちら。
6月くらいまで、毎週日曜日は「いちごパフェ流れ旅」です。










6月くらいまで、毎週日曜日は「いちごパフェ流れ旅」です。
一説によると、アイスとかき氷の売り上げが逆転するのが30℃だそうですが、私もそろそろ「かき氷食べたい」と思うようになってきました。
いちごパフェ流れ旅の終わりが近づいてきたのもしれません。
と言っているそばから、寒の戻り。
やっぱり、いちごパフェが食べたい。
考えてみると、「いちご市」宣言しているけれど、鹿沼市にいちごパフェって少ない。
と思っていたら、

まちの駅 新・鹿沼宿の中の「仲まち家」さんに

とちおとめパフェ600円が登場したー。
テンション高く行ったものの、一方で自分の中に妙に冷静な自分がいて(天使と悪魔の葛藤みたいな)
「サンデーでもいいかなー。安いし」
と思ったりもしましたが

人生は一度きりだし。
ということで、600円のいちごパフェ。

カメラを引くと、文字通り「コーヒーブレイク用」に買っていたコーヒーも出現しますが

いざ、紅白の世界へダイブ。

「クリームうねうね」は、パフェグラス(から見える光景)の華。

頂点部分には、やはりイチゴがいてほしい。
王冠に輝くルビーのような存在。

パフェの地層最下部は
・いちごソース(地底湖)
・シリアル(岩石)
が二大勢力ですが。こちらはシリアル。
上に登って行きますと

いちごシャーベットに、カットいちご。

そしてまた頂点に戻り、いざいただきまーす。
さすが「いちご市」、いちごが新鮮で瑞々しくて美味しい。
来年は、「とちひめパフェ」が出るといいなーと熱望。
















