聖地巡礼に、足利市の世界さんに行った時のこと。
すぐ目の前の足利市役所の駐車場が土日祝はフリー駐車になるため、車を置いて行ったのでした。
で、食べ終わって帰ることなり…。なり…。
コーヒー飲みたい。
とりあえずどこかで胃を一段落させねば、宇都宮方面まで60キロ近く運転する気力が湧いてこない(運転担当は私だから←人の運転だと車酔いするため)。
夫「俺もちょっと…コーヒーブレイクしないとツライものが」
そうだ、市役所に車置く時に、すぐ目の前にカフェの姿が見えました。
そこに行きましょう。

それが、CONGARI COFFEEコンガリコーヒーさんでした。

さっぱりしたのがいいなぁ、やっぱり。

しかし、デザートも食べたいなー。
別腹とはよく言ったものだ。
デザートの時だけ異世界転生するような気分。
結局、「一粒で二度おいしい」

コーヒーフロート800円を、二人ともオーダーしたのでした。

大きいカップだなー。
グラスじゃなくてカップに入っているコーヒーフロートってかなり新鮮。

まずは、アイスコーヒーから。
かきまぜないように、ストローで純粋コーヒー部分を底から吸い上げる。
温泉掘削にも通じる緊張感。
おおっ。
すっきりクリスタルな味!
めちゃ好みのタイプのアイスコーヒー。
クリームソーダもそうですが、私がフロート系で特に好きなのが

氷に接した部分のアイスが凍ってる部分!
このシャリシャリ感がたまりません。
と、中学生のころに「ちびまる子ちゃん」で「さくらももこ」さんもその部分が好きだと読み(厳密にいうと、単行本に同時収録されていた中3の時のできことを描いた「夏の色もみえない」で読んだ)、「同じ嗜好の話が!」と感動したものです。
同じ嗜好といえば、「石油ストーブが着火するときの匂いが好き」という嗜好の話を「たかぎなおこ」さんのエッセイで読み、これまた感動したものです。

ああ、アイスの部分すべてが「接氷点のシャリシャリ食感」になればいいのに。
現代科学の粋を集めれば、そんなアイスができるのではなかろうか。
すぐ目の前の足利市役所の駐車場が土日祝はフリー駐車になるため、車を置いて行ったのでした。
で、食べ終わって帰ることなり…。なり…。
コーヒー飲みたい。
とりあえずどこかで胃を一段落させねば、宇都宮方面まで60キロ近く運転する気力が湧いてこない(運転担当は私だから←人の運転だと車酔いするため)。
夫「俺もちょっと…コーヒーブレイクしないとツライものが」
そうだ、市役所に車置く時に、すぐ目の前にカフェの姿が見えました。
そこに行きましょう。

それが、CONGARI COFFEEコンガリコーヒーさんでした。

さっぱりしたのがいいなぁ、やっぱり。

しかし、デザートも食べたいなー。
別腹とはよく言ったものだ。
デザートの時だけ異世界転生するような気分。
結局、「一粒で二度おいしい」

コーヒーフロート800円を、二人ともオーダーしたのでした。

大きいカップだなー。
グラスじゃなくてカップに入っているコーヒーフロートってかなり新鮮。

まずは、アイスコーヒーから。
かきまぜないように、ストローで純粋コーヒー部分を底から吸い上げる。
温泉掘削にも通じる緊張感。
おおっ。
すっきりクリスタルな味!
めちゃ好みのタイプのアイスコーヒー。
クリームソーダもそうですが、私がフロート系で特に好きなのが

氷に接した部分のアイスが凍ってる部分!
このシャリシャリ感がたまりません。
と、中学生のころに「ちびまる子ちゃん」で「さくらももこ」さんもその部分が好きだと読み(厳密にいうと、単行本に同時収録されていた中3の時のできことを描いた「夏の色もみえない」で読んだ)、「同じ嗜好の話が!」と感動したものです。
同じ嗜好といえば、「石油ストーブが着火するときの匂いが好き」という嗜好の話を「たかぎなおこ」さんのエッセイで読み、これまた感動したものです。

ああ、アイスの部分すべてが「接氷点のシャリシャリ食感」になればいいのに。
現代科学の粋を集めれば、そんなアイスができるのではなかろうか。
★★★★お店情報★★★★
CONGARI COFFEEコンガリコーヒー
足利市本城3-2133-4
営業時間&定休日 上記リンクをご参照ください

















