とある新聞記事を読んだ夫が一言。
「行きたいお店がある」
夫が自分から行きたいお店を言うとは珍しい(いつも私が引きずっていく)
行きましょう。どこでしょう。

鹿沼市の「」さんでした。
なんでも、読んだ内容は

「田ぜり祭り」開催中の件だったそうで。
夫「せりが好きなんだー」
わが家の田んぼでも採れたのでは(というか去年食べた)。
夫「せりそば&せり天!」
せりせりコンビ…。
わたしの頭の中の「せりそば」は、もりそばにせりの天ぷらが乗っている図だったのですが

このようなお姿でいらっしゃるとは。

鹿沼名物、にらそば的な。
夫「せりは根っこがウマい」

こちらがせり天。
私が去年作ったせり天とは真逆の、カリっと揚がったせり天。
夫が「田ぜり」を買いたいそうで、数週間前に某農産物直売所で一度見かけたのですが、「後日買いにこよう」と買わずに帰ったら、その後全く見かけないという。
人気なのですね、田ぜり…。
(今日も某直売所に行ったら、お客さんが店員さんに「田ぜり入らないんですか~」と訊いていた)。
で、そういう私は春から逆戻りしたような

鍋焼きうどん。
なぜなら、寒かったから(シンプルな理由)。
前回訪問時もうどん食べた気がする。

あったかい~。
と、涙目になって鍋の上に両手をかざす私(冷え性です)。

私の鍋焼きうどんの食べ方は、何度か書いてますが、「いかに卵の黄身を汁に流出させないか」。
汁に生卵が溶け出すのがダメなのです…(ゆえに月見うどんが食べられない)。

小皿に少しずつ、麺と具を分けていって食べ進め、最後の「ラスト一盛り」となったあたりで

過熱が進んだ卵を移植。

「黄身の儀」をして、釜たま的に食べる。
この場合は、うどんが太麺であればあるほど、そして汁が濃い目の方が好みであります。
両方クリアー。
食卓の上は早春と晩冬が入り混じった状態。
早く春にならないかなー。
「行きたいお店がある」
夫が自分から行きたいお店を言うとは珍しい(いつも私が引きずっていく)
行きましょう。どこでしょう。

鹿沼市の「」さんでした。
なんでも、読んだ内容は

「田ぜり祭り」開催中の件だったそうで。
夫「せりが好きなんだー」
わが家の田んぼでも採れたのでは(というか去年食べた)。
夫「せりそば&せり天!」
せりせりコンビ…。
わたしの頭の中の「せりそば」は、もりそばにせりの天ぷらが乗っている図だったのですが

このようなお姿でいらっしゃるとは。

鹿沼名物、にらそば的な。
夫「せりは根っこがウマい」

こちらがせり天。
私が去年作ったせり天とは真逆の、カリっと揚がったせり天。
夫が「田ぜり」を買いたいそうで、数週間前に某農産物直売所で一度見かけたのですが、「後日買いにこよう」と買わずに帰ったら、その後全く見かけないという。
人気なのですね、田ぜり…。
(今日も某直売所に行ったら、お客さんが店員さんに「田ぜり入らないんですか~」と訊いていた)。
で、そういう私は春から逆戻りしたような

鍋焼きうどん。
なぜなら、寒かったから(シンプルな理由)。
前回訪問時もうどん食べた気がする。

あったかい~。
と、涙目になって鍋の上に両手をかざす私(冷え性です)。

私の鍋焼きうどんの食べ方は、何度か書いてますが、「いかに卵の黄身を汁に流出させないか」。
汁に生卵が溶け出すのがダメなのです…(ゆえに月見うどんが食べられない)。

小皿に少しずつ、麺と具を分けていって食べ進め、最後の「ラスト一盛り」となったあたりで

過熱が進んだ卵を移植。

「黄身の儀」をして、釜たま的に食べる。
この場合は、うどんが太麺であればあるほど、そして汁が濃い目の方が好みであります。
両方クリアー。
食卓の上は早春と晩冬が入り混じった状態。
早く春にならないかなー。
★★★お店情報★★★
鹿沼市板荷1153-1
営業時間&定休日
上記リンクをご参照ください
★★★★訪問記録★★★★
一回目
二回目 この記事

















