インターパークに みのり花木センターがオープンしたんですが

販売オンリーかと思っていたのです。

しかし、マップをみたら

食堂マークが。

それを知ったら、行かざるをえない…。
おかあさん 食堂 ほし野
さんなのか
食堂 おかあさん ほし野
さんなのか
悩みつつ公式サイトをみたら「かあさん食堂」と書いてあったので
きっと「おかあさん食堂ほし野」さんなのでしょう(思い込み)。

メニューは、海の家を彷彿とさせるもの。
冷やし中華ってできますか。
お母さん(推測)「冷やしで今あるのは、ざるそばだけなのー!」
元気なお母さんだ。
ワンオペだけど大丈夫なのかしら。
店内はそれなりに広いし、今はオープニングセールでお客さんいっぱい。
でも、お母さん食堂なら…。
あれを頼みたい。
それは…

焼きそば・おにぎりセット700円。
ダブル炭水化物の極みなのに、なぜオーダーしたか。
それは…

週休二日制などという概念がなかった小学生のころ、土曜日はお昼に帰宅して、家で食べるものでした。
母は仕事してたので、帰宅すると座卓の上にお昼が用意してあったのです。
電子レンジなんて我が家には当時なかったから、冷たいオカズ(焼きそばとか)と
冷めたおにぎりを一人でハムハムと食べた。
今から一日半、学校休みだという解放感に包まれて…。
それを思い出したからなのです。

お母さん「焼きそばに入ってる肉、チャーシューなのー!ちょっとしょっぱいかなー!」
いえ、斬新で良いかと。
ところで、お客さんは次々に入ってくる。
お母さん、ワンオペ大丈夫なのだろうか。
お客さんも心配して、自分で配膳とかやってる。
さて、私の楽しみは何よりも

おにぎり!
型で抜いてない、ほんとーに手で握った家庭的なおにぎり!
これが食べたくてオーダーしたのでした。
ゼツミョ―な握り加減。
具は、梅干しと昆布でした。

タクワンをぽりぽりかじりながら、おにぎりの幸せに浸る。

心が小学生時代にタイムスリップした、そんな気持ちでした。
ところで、土日もワンオペなのだろうか。おかーさん大丈夫だろうか。

販売オンリーかと思っていたのです。

しかし、マップをみたら

食堂マークが。

それを知ったら、行かざるをえない…。
おかあさん 食堂 ほし野
さんなのか
食堂 おかあさん ほし野
さんなのか
悩みつつ公式サイトをみたら「かあさん食堂」と書いてあったので
きっと「おかあさん食堂ほし野」さんなのでしょう(思い込み)。

メニューは、海の家を彷彿とさせるもの。
冷やし中華ってできますか。
お母さん(推測)「冷やしで今あるのは、ざるそばだけなのー!」
元気なお母さんだ。
ワンオペだけど大丈夫なのかしら。
店内はそれなりに広いし、今はオープニングセールでお客さんいっぱい。
でも、お母さん食堂なら…。
あれを頼みたい。
それは…

焼きそば・おにぎりセット700円。
ダブル炭水化物の極みなのに、なぜオーダーしたか。
それは…

週休二日制などという概念がなかった小学生のころ、土曜日はお昼に帰宅して、家で食べるものでした。
母は仕事してたので、帰宅すると座卓の上にお昼が用意してあったのです。
電子レンジなんて我が家には当時なかったから、冷たいオカズ(焼きそばとか)と
冷めたおにぎりを一人でハムハムと食べた。
今から一日半、学校休みだという解放感に包まれて…。
それを思い出したからなのです。

お母さん「焼きそばに入ってる肉、チャーシューなのー!ちょっとしょっぱいかなー!」
いえ、斬新で良いかと。
ところで、お客さんは次々に入ってくる。
お母さん、ワンオペ大丈夫なのだろうか。
お客さんも心配して、自分で配膳とかやってる。
さて、私の楽しみは何よりも

おにぎり!
型で抜いてない、ほんとーに手で握った家庭的なおにぎり!
これが食べたくてオーダーしたのでした。
ゼツミョ―な握り加減。
具は、梅干しと昆布でした。

タクワンをぽりぽりかじりながら、おにぎりの幸せに浸る。

心が小学生時代にタイムスリップした、そんな気持ちでした。
ところで、土日もワンオペなのだろうか。おかーさん大丈夫だろうか。
★★★★お店情報★★★★
おかあさん食堂 ほし野( みのり花木センター インターパーク店内)
宇都宮市平塚町307-1
営業時間&定休日 上記リンクをご参照ください

