第3回日本おいしい小説大賞受賞作「百年厨房」、本日(4/20)発売です。
栃木県は本の流通に関してタイムラグが割とあるらしいので、21日くらいから入荷になるのではないでしょうか。
と思ったら、すでに昨日から店頭に並んでいた書店様もありましたそうで。

一人で悶々としながら書き上げた受賞作とは違い、改稿にあたっては本当にいろいろな方のご助言やご協力をいただけましたこと、心から感謝いたします。
受賞作は結構とんがった雰囲気の作風だったのですが、改稿を経てかなり丸くなりました。

そして、こちらは頒布を目的として発行された書籍なので、国立国会図書館に納本されます。
自分の本が図書館に置かれるというのは、子どものころからの夢でありました。
今回、執筆にあたりましては国立国会図書館デジタルコレクションにある、100年前の書籍を参考にいたしました。
この本が図書館に残り続けて、そして100年後の誰かが読んでくれたら、これ以上の幸せはありません。
もしもどこかで見かけたら、お手にとっていただけると嬉しいです。
そして最後に…
この本はファンタジーです。フィクションです。ファンタジーワールドの栃木県のお話でありますので、ファンタジックにお楽しみくださいね!
栃木県は本の流通に関してタイムラグが割とあるらしいので、21日くらいから入荷になるのではないでしょうか。
と思ったら、すでに昨日から店頭に並んでいた書店様もありましたそうで。

一人で悶々としながら書き上げた受賞作とは違い、改稿にあたっては本当にいろいろな方のご助言やご協力をいただけましたこと、心から感謝いたします。
受賞作は結構とんがった雰囲気の作風だったのですが、改稿を経てかなり丸くなりました。

そして、こちらは頒布を目的として発行された書籍なので、国立国会図書館に納本されます。
自分の本が図書館に置かれるというのは、子どものころからの夢でありました。
今回、執筆にあたりましては国立国会図書館デジタルコレクションにある、100年前の書籍を参考にいたしました。
この本が図書館に残り続けて、そして100年後の誰かが読んでくれたら、これ以上の幸せはありません。
もしもどこかで見かけたら、お手にとっていただけると嬉しいです。
そして最後に…
この本はファンタジーです。フィクションです。ファンタジーワールドの栃木県のお話でありますので、ファンタジックにお楽しみくださいね!


























