実は、朝ドラはあまり観ないタイプです。
それでも最初から最後まで観たのは(再放送やネット配信含む)
・マー姉ちゃん(1979年)
・おしん(1983年)
・あすか(1999年)
・私の青空(2000年)
・あさが来た(2015年)
のみです。
なもんで、「あんぱん」も最後まで観られるか不安だったんですが、まだ観ています。
理由その1 ヒロインの妹役の河合優実さんが非常に良いのです。
永遠に観ていたい。
もしも私が脚本家だったら、あて書きしたい。
理由その2 あんぱんがおいしそう
設定では、ジャムおじさんのオマージュ(であろう)ヤムおじさんがパンの修行をしたのが、
銀座の木村屋がモデル(であろう)銀座の美村屋となっています。
あまりにもおいしそうなんで、

東京に用事ができたついでに、行ってみました。
懐かしいなぁ。
2013年の東京マラソンで銀座を走って以来だ。
全くの善意で、ランナーには「あんぱん」のサービスをしてくださったのですが、
私が走り抜けるころには既に食べ尽くされていた遠い思い出。
ところで私は「あんバター」が好きなんだけど、あるかな。

あったー!

買いました。

カロリーとか見ない方がいいタイプ。

さっそく、帰りの宇都宮線グリーン車内で食べてみました。

割としっかりした生地。
あんこも、しっかり甘い。
ラブリーサイズで良かった。
でもって、もちろん

基本に忠実に、普通の「小倉あんぱん」を買ってみました。
いただきます…。
しっかり食感の生地にノスタルジックな甘さ。
気のせいか、昔食べた時より甘いような。
まったくの別件で明治時代に生まれた女性が昭和30年ごろに書いたエッセイを
読んだんですが、この方も
「小さいころ食べた木村屋のあんぱんを最近食べたけど、味が変わった気がする」
と書いていらしてました。
ということは、もしや、あんぱんが変わったんじゃなく
加齢に伴い、自分の味覚が変わったのだろうか。
と、考え込んだ聖地巡礼でした。
★★★お店情報★★★
銀座木村家
東京都中央区銀座4-5-7
営業時間&定休日 上記リンクをご参照ください
・マー姉ちゃん(1979年)
・おしん(1983年)
・あすか(1999年)
・私の青空(2000年)
・あさが来た(2015年)
のみです。
なもんで、「あんぱん」も最後まで観られるか不安だったんですが、まだ観ています。
理由その1 ヒロインの妹役の河合優実さんが非常に良いのです。
永遠に観ていたい。
もしも私が脚本家だったら、あて書きしたい。
理由その2 あんぱんがおいしそう
設定では、ジャムおじさんのオマージュ(であろう)ヤムおじさんがパンの修行をしたのが、
銀座の木村屋がモデル(であろう)銀座の美村屋となっています。
あまりにもおいしそうなんで、

東京に用事ができたついでに、行ってみました。
懐かしいなぁ。
2013年の東京マラソンで銀座を走って以来だ。
全くの善意で、ランナーには「あんぱん」のサービスをしてくださったのですが、
私が走り抜けるころには既に食べ尽くされていた遠い思い出。
ところで私は「あんバター」が好きなんだけど、あるかな。

あったー!

買いました。

カロリーとか見ない方がいいタイプ。

さっそく、帰りの宇都宮線グリーン車内で食べてみました。

割としっかりした生地。
あんこも、しっかり甘い。
ラブリーサイズで良かった。
でもって、もちろん

基本に忠実に、普通の「小倉あんぱん」を買ってみました。
いただきます…。
しっかり食感の生地にノスタルジックな甘さ。
気のせいか、昔食べた時より甘いような。
まったくの別件で明治時代に生まれた女性が昭和30年ごろに書いたエッセイを
読んだんですが、この方も
「小さいころ食べた木村屋のあんぱんを最近食べたけど、味が変わった気がする」
と書いていらしてました。
ということは、もしや、あんぱんが変わったんじゃなく
加齢に伴い、自分の味覚が変わったのだろうか。
と、考え込んだ聖地巡礼でした。
★★★お店情報★★★
銀座木村家
東京都中央区銀座4-5-7
営業時間&定休日 上記リンクをご参照ください






















