栃木県の魅力度ランキングは最下位だそうですが、ネタとして楽しみたいところです。
それを最大限に楽しんで(るようにみえ)るのが、

JR小山駅きそば(小山そば10号店)に登場した「栃木は魅力度最下位??そば」550円。
新聞ラジオ等ですでに話題になっていますが
中沢製麺の代表取締役さんのツイッターも拝見したし、行ってきます!
数量限定らしいから、朝イチで行きたいところである。
どうやって行けばいいんだろう。
雀宮駅あたりから乗って小山駅で降りて、そのまま電車乗って帰ってくればいいのだろうか。
んー。
と、考えた結果。
・小山駅東口すぐの60分100円駐車場に置く
・入場券(150円)買って入る
・入場券の効力(2時間)が切れる前に出る
これだな。
立ち食いそばの場所を探しましたが、香りと人だかりですぐ分かりました。
常連さんっぽい方々は「天たま」、私のようなビジターは

「栃木は魅力度最下位??そば」+岩下の新生姜トッピングをオーダーしてました。
お姉さま「うどん? そば?」
温かいそばはあまり食べないのだけど、やはり立ち食いそばは、そばな気がする。
そばで。
本当はですね、夏のころに

「生そうめんの冷やし麺」を食べにくる予定だったんですが、なんだかんだとタイミングをつかめず、期間限定なので終了してしまいました。
ああ、来年こそ。
ところで、このシートにも載ってるけど

鶏皮旨煮そばが食べたい。肉女です。
お姉さま「はい、どうぞー!ソースはお好みで」
ソース?

うおっ。

素晴らしい、この栃木要素。
・いもフライ(佐野市)
・餃子(宇都宮)
・岩下の新生姜(栃木市)
・ゆば(日光市)
・中沢製麺(栃木市)
…ああ、そうだ。

・唐辛子(大田原市の三鷹使用)

まずは宇都宮要素から。
揚げ餃子は食べたことあるけど、そばのトッピングとしては初めて食べる。
ツユを吸って、しっとりとまるで梅雨のようなわびさび感。

いもフライ。
人生で食べるのは二度目でありましょうか。
まさか、こちらも蕎麦のトッピングになっているとは。
せっかくだし、ソース使いましょう。
メンツユに混じるのは避けたいところである。
んー。

ドンブリのフチあたりは、ツユに浸かってないから大丈夫かな。
ここにちょいと。
では、ツユに浸かっている方からいただきます。
…。
コロッケそばは、ツユに浸ってやわやわになった食感がたまらないと誰かが言ってた気がしますが、それに近いですかね。
でもイモの形状は健在なので、ほっこり感も楽しめるという。

日光要素のゆば。
自分でもゆばの煮物を作るから分かる、巻きゆばはお値段高いのです。
それが立ち食いそばのトッピングで入るなど、わんだほー。

ネギに隠れてますが、岩下の新生姜。
いもフライのこってり感を和らげて余りある、このパワフルさっぱり感。

そんでは、そば。
エンターテインメントなそば!
いよっ!最下位どころか日本一!
駐車料金100円+入場券150円+そば550円+トッピング110円
合計910円の、イッツ・ア・ショータイムそばでした。
あー、コーヒー飲みたい。
せっかくなので、宇都宮駅からはもう無くなってしまった

プロントでコーヒー飲んでいくことにしました。

モーニングアメリカンコーヒー(200円)でボー。
体感的には全部で30分くらいだったのですが

結構、ギリギリだった。
次回は鶏皮旨煮そば、生そうめんをいただきたいところです。
それを最大限に楽しんで(るようにみえ)るのが、

JR小山駅きそば(小山そば10号店)に登場した「栃木は魅力度最下位??そば」550円。
新聞ラジオ等ですでに話題になっていますが
きそば限定メニュー①
— 中沢製麺 栃木でうまい麺を作る会社 代表取締役 中澤健太 (@nakazawaseimen) November 30, 2020
明日12/1火曜よりJR小山駅きそばにて「栃木は魅力度最下位??そば・うどん」始めます❗ 本当に最下位なのか?栃木の魅力的料理を集めて乗せちゃいました☺️
栃木市を加えたい方は岩下の新生姜スライス+110円を❗
数量限定なので売り切れあります。 pic.twitter.com/GMcFR8vxhd
中沢製麺の代表取締役さんのツイッターも拝見したし、行ってきます!
数量限定らしいから、朝イチで行きたいところである。
どうやって行けばいいんだろう。
雀宮駅あたりから乗って小山駅で降りて、そのまま電車乗って帰ってくればいいのだろうか。
んー。
と、考えた結果。
・小山駅東口すぐの60分100円駐車場に置く
・入場券(150円)買って入る
・入場券の効力(2時間)が切れる前に出る
これだな。
立ち食いそばの場所を探しましたが、香りと人だかりですぐ分かりました。
常連さんっぽい方々は「天たま」、私のようなビジターは

「栃木は魅力度最下位??そば」+岩下の新生姜トッピングをオーダーしてました。
お姉さま「うどん? そば?」
温かいそばはあまり食べないのだけど、やはり立ち食いそばは、そばな気がする。
そばで。
本当はですね、夏のころに

「生そうめんの冷やし麺」を食べにくる予定だったんですが、なんだかんだとタイミングをつかめず、期間限定なので終了してしまいました。
ああ、来年こそ。
ところで、このシートにも載ってるけど

鶏皮旨煮そばが食べたい。肉女です。
お姉さま「はい、どうぞー!ソースはお好みで」
ソース?

うおっ。

素晴らしい、この栃木要素。
・いもフライ(佐野市)
・餃子(宇都宮)
・岩下の新生姜(栃木市)
・ゆば(日光市)
・中沢製麺(栃木市)
…ああ、そうだ。

・唐辛子(大田原市の三鷹使用)

まずは宇都宮要素から。
揚げ餃子は食べたことあるけど、そばのトッピングとしては初めて食べる。
ツユを吸って、しっとりとまるで梅雨のようなわびさび感。

いもフライ。
人生で食べるのは二度目でありましょうか。
まさか、こちらも蕎麦のトッピングになっているとは。
せっかくだし、ソース使いましょう。
メンツユに混じるのは避けたいところである。
んー。

ドンブリのフチあたりは、ツユに浸かってないから大丈夫かな。
ここにちょいと。
では、ツユに浸かっている方からいただきます。
…。
コロッケそばは、ツユに浸ってやわやわになった食感がたまらないと誰かが言ってた気がしますが、それに近いですかね。
でもイモの形状は健在なので、ほっこり感も楽しめるという。

日光要素のゆば。
自分でもゆばの煮物を作るから分かる、巻きゆばはお値段高いのです。
それが立ち食いそばのトッピングで入るなど、わんだほー。

ネギに隠れてますが、岩下の新生姜。
いもフライのこってり感を和らげて余りある、このパワフルさっぱり感。

そんでは、そば。
エンターテインメントなそば!
いよっ!最下位どころか日本一!
駐車料金100円+入場券150円+そば550円+トッピング110円
合計910円の、イッツ・ア・ショータイムそばでした。
あー、コーヒー飲みたい。
せっかくなので、宇都宮駅からはもう無くなってしまった

プロントでコーヒー飲んでいくことにしました。

モーニングアメリカンコーヒー(200円)でボー。
体感的には全部で30分くらいだったのですが

結構、ギリギリだった。
次回は鶏皮旨煮そば、生そうめんをいただきたいところです。
★★★★お店情報その1★★★★
JR小山駅きそば(小山そば10号店)
住所 JR小山駅12、13番線(宇都宮線上り)ホームの東京寄り
営業時間 午前6時40分~午後8時
定休日 なし
定休日 なし

