特に何もない限り、栃木県内のいちごパフェは、デフォで栃木県産・とちおとめです。

そんなわけで栃木県の4回目は

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Cafe彩さんです。毎年、いちごシーズンにいちごスイーツがあるから、いつの日かいちごパフェが登場しないかなーと、さりげなく夢を抱いていたのですが


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夢がかなったー。右下のみな蔵くんではなくて

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左上のとちおとめパフェ580円。これくださりませ。名前だけでなく、見た感じも乙女なので

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乙女気分に浸るため、お紅茶を別オーダーいたしました。こういう場合、珈琲とかウーロン茶よりも、やはりお紅茶ですね。


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こちらが、乙女様ご本体。

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麗しの鳥瞰図。麗し度には、カッティングも重要ポイント。

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ときめきの地層。スポンジとワッフルでしょうか。


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清楚なうなじ。

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では、どこから食べようかなと思うのですが

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やっぱり苺ですよね、と。

この甘さと酸っぱさのゼツミョーなバランスが、やっぱりとちおとめ、わんだほ~と思います。
地層部分に地下水のごとく存在する苺ソースの風味が強く、スポンジやワッフルとミックスされて、さらに、アイスも絡んできて、乙女~な午後のひと時を堪能するのでした。

★★★お店情報★★★

Cafe彩

栃木県宇都宮市海道町810-2アーバン菊水

営業時間&定休日 上記リンクをご参照ください。

★★★訪問記録★★★
一回目
二回目  (この記事)
三回目