先日のステーキ宮の記事でチョイと書きましたが
外食なんて滅多に連れていってもらえなかった幼少期、
家では食べられない「洋食」への憧れはそれはそれは強いものでした。
特に、「スープ」!
コーンスープとかポタージュスープとか…。
食卓に上がるのは味噌汁だけの中、スプーンを使って飲むスープへの憧れは強くなる一方。
ステーキ宮に行けるのは、父のボーナス日だけでしたが、
「スープ」が出て来る喜びというのは
今のスープバーではなかなか味わえないものです。
飲み放題なのは嬉しいですが。
ある日、車で真岡市内を走っていたら

味のあるフォント。
ステーキすずさんとな。

懐かしの雰囲気が良いですね。
これも御縁かなと、入ってみました。
中に満ち満ちる「ノスタルジック」な雰囲気。
ああ…蘇る…洋食に憧れたあのころ。
平日と土日のランチメニューが同じかどうかは不明なんですが
メニューの中でリーズナボーな「すずセットA」(肉160g、ポタージュ、ライスまたはパン、コーヒーまたはライスつきで2500円)にしました。
夫は「すずステーキ」(220g)単品+ライス。

いいですねー。この味のあるカトラリー。
フロアスタッフも、百戦錬磨の雰囲気を醸し出すお姉さま方…。
旧パルコ近くにあった、今はなき「東力士」のフロアのお姉さま方を思い出す。

まずはサラダ。
トマトの皮が剥いてある!ご丁寧。

スープ!
私の幼少期のあこがれが具現化したようなスープ。
クルトンじゃなくてコーンフレークなんだ。
優しくほっこりした味わいで、ああ、また次回来ようと既に再訪モードになつてました。

アラジンと魔法のランプのようなポットも良いですね。

ステーキ登場。

かなり厚いですね。ちなみに焼き方はミディアムレアでお願いしました。

こちらが夫の。
やっぱり分厚い。

ソースをかけて

いただきますっ。
お肉、めっちゃ柔らかいー。
夫と「老後でも食べられるね!」と盛り上がる。

珈琲をいただきながら、「再訪必至」の文字が脳裏をよぎるのでした。
外食なんて滅多に連れていってもらえなかった幼少期、
家では食べられない「洋食」への憧れはそれはそれは強いものでした。
特に、「スープ」!
コーンスープとかポタージュスープとか…。
食卓に上がるのは味噌汁だけの中、スプーンを使って飲むスープへの憧れは強くなる一方。
ステーキ宮に行けるのは、父のボーナス日だけでしたが、
「スープ」が出て来る喜びというのは
今のスープバーではなかなか味わえないものです。
飲み放題なのは嬉しいですが。
ある日、車で真岡市内を走っていたら

味のあるフォント。
ステーキすずさんとな。

懐かしの雰囲気が良いですね。
これも御縁かなと、入ってみました。
中に満ち満ちる「ノスタルジック」な雰囲気。
ああ…蘇る…洋食に憧れたあのころ。
平日と土日のランチメニューが同じかどうかは不明なんですが
メニューの中でリーズナボーな「すずセットA」(肉160g、ポタージュ、ライスまたはパン、コーヒーまたはライスつきで2500円)にしました。
夫は「すずステーキ」(220g)単品+ライス。

いいですねー。この味のあるカトラリー。
フロアスタッフも、百戦錬磨の雰囲気を醸し出すお姉さま方…。
旧パルコ近くにあった、今はなき「東力士」のフロアのお姉さま方を思い出す。

まずはサラダ。
トマトの皮が剥いてある!ご丁寧。

スープ!
私の幼少期のあこがれが具現化したようなスープ。
クルトンじゃなくてコーンフレークなんだ。
優しくほっこりした味わいで、ああ、また次回来ようと既に再訪モードになつてました。

アラジンと魔法のランプのようなポットも良いですね。

ステーキ登場。

かなり厚いですね。ちなみに焼き方はミディアムレアでお願いしました。

こちらが夫の。
やっぱり分厚い。

ソースをかけて

いただきますっ。
お肉、めっちゃ柔らかいー。
夫と「老後でも食べられるね!」と盛り上がる。

珈琲をいただきながら、「再訪必至」の文字が脳裏をよぎるのでした。
★★★★お店情報★★★★
ステーキすず
栃木県真岡市上大沼2丁目27−34
栃木県真岡市上大沼2丁目27−34
営業時間&定休日 上記リンクをご参照ください

