SNSをフォローしている青森合同青果さんの投稿で知ったんですが。
直木三十五って直木賞の由来になった方。
実は著書を読んだことありません。
この「果物地獄」ってどこで読めるのかな。

文藝春秋社の「もの食う話」に入ってました。

非常に短い。10ぺージもないんでは。
その前に収録してある向田邦子さんのエッセイが宇都宮時代の話で、じっくり読んでしまった。
で、直木三十五さんのエッセイは非常に短いながらも、親子そろって高級マンゴー沼にハマっていった話が面白かったです。
そういえばマンゴーって、糖質すんごい高いらしいですね。
あんだけ甘ければしゃーないだろうとは思うのですが。
値段も高いし、そうそう食べられないから、まあいいけど。
と言いつつ、やっぱりマンゴーはおいしい。マンゴー食べたい。

と、髙橋農園 釜川店さんに行ったら

宮崎マンゴーと紅白苺のパフェ!
しかしこちらは激盛りで有名…。
スタッフさん「そのパフェはミニ用の器を使うので、サイズはさほどではないです」
さほどではない!
それならいけるかな。ください。

割とさほどな気がする。

晩春のクリスマスツリーのごとく。

みっちりフルーツ。素晴らしい。

アスコット競馬の帽子みたいだな。

では、頂点の白いちごから。
ほわわわわ~~~~と香りがスゴイです。

さすがいちご農家の直営カフェ、いちごおいしい。
そしてさらに、マンゴーがおいしい!
この香味、甘味、果汁じゅあー。
血糖値スパイクなんてなんのその!
我が人生に一片の悔いなし。
2時間ジョギングでカロリー消費しました。
輸入品ではなくて国産でマンゴーが食べられるなんて、良い時代になったものです。
美食家で知られる #直木三十五。随筆 #果物地獄 で、上海外遊中に覚えた #マンゴー の美味しさに囚われた様子がユーモラスに語られています。当時日本では生のマンゴーは入手できず、ようやく瓶詰を千疋屋で発見。価格は一瓶6円50銭(約3万円)。毎日食べると1か月で百万円になることに驚愕し苦悶。 pic.twitter.com/0bMICrWsS3
— 青森合同青果 (@aomorigodo) April 20, 2026
直木三十五って直木賞の由来になった方。
実は著書を読んだことありません。
この「果物地獄」ってどこで読めるのかな。

文藝春秋社の「もの食う話」に入ってました。

非常に短い。10ぺージもないんでは。
その前に収録してある向田邦子さんのエッセイが宇都宮時代の話で、じっくり読んでしまった。
で、直木三十五さんのエッセイは非常に短いながらも、親子そろって高級マンゴー沼にハマっていった話が面白かったです。
そういえばマンゴーって、糖質すんごい高いらしいですね。
あんだけ甘ければしゃーないだろうとは思うのですが。
値段も高いし、そうそう食べられないから、まあいいけど。
と言いつつ、やっぱりマンゴーはおいしい。マンゴー食べたい。

と、髙橋農園 釜川店さんに行ったら

宮崎マンゴーと紅白苺のパフェ!
しかしこちらは激盛りで有名…。
スタッフさん「そのパフェはミニ用の器を使うので、サイズはさほどではないです」
さほどではない!
それならいけるかな。ください。

割とさほどな気がする。

晩春のクリスマスツリーのごとく。

みっちりフルーツ。素晴らしい。

アスコット競馬の帽子みたいだな。

では、頂点の白いちごから。
ほわわわわ~~~~と香りがスゴイです。

さすがいちご農家の直営カフェ、いちごおいしい。
そしてさらに、マンゴーがおいしい!
この香味、甘味、果汁じゅあー。
血糖値スパイクなんてなんのその!
我が人生に一片の悔いなし。
2時間ジョギングでカロリー消費しました。
輸入品ではなくて国産でマンゴーが食べられるなんて、良い時代になったものです。
★★★お店情報★★★
営業時間&定休日 上記リンクをご参照ください

