いちごの種類:とちおとめ


こういう理由 で今年も4月はひたすら「いちごパフェ」です。

栃木編については、訪問順に登場してます。


現在は2月。

あちこちでイチゴフェアの言葉が聞こえてくるようになりました。

わーいやったね。


そんなワケで、




すんごい久々に、益子の茶屋 さんに行ってみました。

すんごいの範囲ですが、たぶん10年くらいです。


なぜなら、激混みで入れなかったからです。

朝イチ(10時)なら大丈夫かなと思い、狙いは当たりました。


開店直後から、ランチはもう食べられるそうですが

今回は苺とチョコのパフェ600円(税別)でまいります。




ほかにもいろいろ、心惹かれるメニューはあり

後ろ髪はグイグイ引かれるのですけども


初志貫徹。



麗しの鳥瞰図。


益子焼の器なだけに、断面図が分からないのが

ちょっと断念です。

透明な益子焼無いだろうか。

あとは非破壊検査株式会社に委託するしかないのか。


では、「とちおとめ」からまいりましょう。


いただきまーす。


ああ、苺のシーズン真っ盛り。

甘く酸っぱく美味しい。



チョコとの相性も最高です。

いろいろ入っていて、まさに「パフェの楽しみ」でした。


寒いので、フローズンフルーツよりも生のフルーツだったら

さらに良かったかなーと思います。


★★★★お店情報★★★★

益子の茶屋

益子町益子3527-7
陶芸教室よこやま2F

営業時間&定休日 上記リンクをご参照ください
★★★★訪問記録★★★★
1回目(この記事)
2回目