Category余談・雑談
2022年 あけましておめでとうございます
2022年、にゃんにゃんで猫年かと思いきや、寅年。
せめてもの

猫要素でご挨拶でございます。
あけましておめでとうございます。
我ながら昨年は頑張ったなと思い、

人生お初!
おせち料理というものを買ってみました。
とある、肉料理がおいしかったお店のものでございます。
これで新年を寿ぐ…と思いきや、大みそかの時点でほとんど食べてしまったという。
原稿の状況ですが、応募原稿を第一稿として計算すると、三度の書き直しを経て第四稿でOKをいただき(12月上旬のことでした)、めでたく入稿と相成りました。内心、第十稿くらいまで行くのかと覚悟していました。
以後はゲラの状態で校正を続ける形になり、春ごろには出版の予定です。
いろいろ状況が変わりましたら、またお知らせできると思います。
それまで、日々食べたり農業手伝いしたり猫と遊んだりしながら、ブログを続けていきたいと思っておりますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
せめてもの

猫要素でご挨拶でございます。
あけましておめでとうございます。
我ながら昨年は頑張ったなと思い、

人生お初!
おせち料理というものを買ってみました。
とある、肉料理がおいしかったお店のものでございます。
これで新年を寿ぐ…と思いきや、大みそかの時点でほとんど食べてしまったという。
原稿の状況ですが、応募原稿を第一稿として計算すると、三度の書き直しを経て第四稿でOKをいただき(12月上旬のことでした)、めでたく入稿と相成りました。内心、第十稿くらいまで行くのかと覚悟していました。
以後はゲラの状態で校正を続ける形になり、春ごろには出版の予定です。
いろいろ状況が変わりましたら、またお知らせできると思います。
それまで、日々食べたり農業手伝いしたり猫と遊んだりしながら、ブログを続けていきたいと思っておりますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
ライブドアブログ OF THE YEAR 2021 丑年賞を受賞しました
特設サイトはこちらです。
私は亥年生まれなのに、なぜだろう。
と最初は思ったのですが、「丑年賞」は
「丑(うし)年である2021年、1年間を通してさらなる飛躍を遂げたブログ」
とのこと。
おそらく、日本おいしい小説大賞受賞が理由の一つだったのかなーと思います。
思い返してみるに、受賞作の「百年厨房」を書くキッカケとなったのは、2018年9月8日に書いたブログ記事「」。
めぐりめぐっての結果、不思議なものを感じます。

トロフィーをいただくという、人生においてお初なことが今年は二度も。
ブログを始めた17年前は、このような日が来ようとは全く思っておりませんでした。
本当に、一本のブログ記事から、一杯のアイスコーヒーから人生が変わることもあるのですね。
あらためて、皆々様に感謝でございます。
ありがとうございました。
村崎なぎこ
私は亥年生まれなのに、なぜだろう。
と最初は思ったのですが、「丑年賞」は
「丑(うし)年である2021年、1年間を通してさらなる飛躍を遂げたブログ」
とのこと。
おそらく、日本おいしい小説大賞受賞が理由の一つだったのかなーと思います。
思い返してみるに、受賞作の「百年厨房」を書くキッカケとなったのは、2018年9月8日に書いたブログ記事「」。
めぐりめぐっての結果、不思議なものを感じます。

トロフィーをいただくという、人生においてお初なことが今年は二度も。
ブログを始めた17年前は、このような日が来ようとは全く思っておりませんでした。
本当に、一本のブログ記事から、一杯のアイスコーヒーから人生が変わることもあるのですね。
あらためて、皆々様に感謝でございます。
ありがとうございました。
村崎なぎこ



